究極の言葉責めツール『VR蓮舫』を民進党が発明

VR蓮舫の言葉責め

話題のVRに、ついにSMプレイを体験できるソフトが登場!

SMの中でも特にマゾに喜ばれる”言葉責めプレイ専用ソフト“と言って良いでしょう。

 

その名も

『VR蓮舫』

VR蓮舫民進党HPより

上記の画像を見て頂ければお察し頂けるものと思います。

 

蓮舫 2位じゃダメなんでしょうか?

『2位じゃダメなんでしょうか!?』”必殺仕訳け人” などと揶揄(やゆ)されるほど、国会では高圧的に質問をぶつける質疑のプロとして名を馳せた蓮舫さん。

 

質疑を受けている政治家が可愛そうと思えるほど怖い、蓮舫さんの言葉による追及。

一度でいいから私も受けてみたい・・・・・

 

そんなドMな人が夢にまで蓮舫さんからの質疑を受けれるソフトがこの『VR蓮舫』。

VRと言う仮想現実の中で本物の蓮舫さんがアナタに言葉で責めてくれるソフトです。

VRゴーグルを装着した瞬間からアナタは会議室のイスに座る首相。目の前には蓮舫さん、周りはたくさんの議員さんに囲まれた状態。ここで蓮舫さんの猛烈な追及を受ける事になります。

「まさか、血税ではないでしょうね?」「はっきり答えてください」。蓮舫氏が周囲を歩き回ったり、身を乗り出したり、大きく手を広げたりしながら、矢継ぎ早に追及の言葉を浴びせてくる。話すトーンはテレビの国会中継や報道で見るそれと特に変わらないが、直接自分に、こうして至近距離でやられると、精神的に結構ダメージがある。正面から目を合わせて言葉を向けられるのはもちろんだが、背後に回られ、見えないところから厳しく追及されるのは、どこかホラー映画のような恐怖を覚える。

   国会特有の「ヤジ」まで再現されている。蓮舫氏が語気を強めて発言すると「そうだ、そうだ」と四方を囲む22人の議員が重圧を上乗せしてくる。

j-cast.com

 

製作元は民進党です!

みなさんの血税を元に作られた言葉責めソフトウェアなのです。

 

この「VR蓮舫」、幕張メッセで2017年4月29、30日に行われたニコニコ超会議2017に民進党が”出展“しました。そこで、民進党の野田佳彦幹事長(元 総理大臣)がVR蓮舫をプレイされたようですが、プレイ後の心理の動揺を判定する評価では、まったく動揺していない『A』を獲得。さすがはリアルで蓮舫さんの追及を耐え忍んだ方です。

野田元総理大臣 VR蓮舫

 

現役で追求されている方まで・・・

VR蓮舫 小泉進次郎氏

政治家の方々が蓮舫さんの強烈な質疑応答に対し、冷静にきちんと答弁なさっている姿を国会中継で拝見しますが、さすがの一言ですね。一般の人とは頭脳も違うでしょうし、メンタルの訓練も欠かさないのでしょう。でも・・・・真性のドMな政治家さんもおられるはず。こらえるのに必死じゃないかな?などと心配になってしまいますけど。

さて、このVR蓮舫、早くプレイしてみたい!と言う声がたくさん聞こえてきそうですけれど、イジワルを言って申し訳ありません。あくまでもニコニコ超会議に出展する目的だけに作られたソフトのようでして、、、、。

一般の下僕民には発売しないようです。

 

つくづくサディスティックなソフト。

ドMな方々、期待だけさせてごめんなさいね。

 

 

11件のコメント

  1. 私は都知事の小池百合子氏に冷徹に、粛々と、ペニバンでアナルを攻め続けてもらいたいです。

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